カメラ転売でモチベーションを上げる方法!!

皆さんこんにちわ!!

カメラ転売で生計をたてているロキです^^

副業から始めて、おかげさまで月収50万円を達成しました☆

今日は

【カメラ転売でモチベーションを上げる方法!!】

についてお話していきます!

僕も今までカメラ転売をやってきて

いつもやる気満々で作業ができているわけではありません

やはり人間ですから、テンションの浮き沈みというのは

当然ありますDASH!

テンションが高が高い時はもちろん作業もはかどります

一つ一つの仕入のリサーチ、出品のページ作りも

効率的にできるものですアップ

問題はテンションがなかなか上がらないときですね

テンションが上がらないことを理由にして

パフォーマンスレベルが上がらない、、、ダウン

ということではうまく成果を上げ続けることはできません

やはり自分のテンションの浮き沈みを理解し

テンションに波があるということも理解し

なるべく一定のテンションで仕事に臨むことが

大切になってきます

カメラ転売のようなネットビジネスをやるなら

なおさら大切ですね

僕が実際にテンションが上がらない日に実践している

ことを挙げていきます

1.作業を止めて5分間カメラ転売を始めた理由について思い出す

2.部屋を掃除し、無駄なものを捨てていく

3.ライバルの事を思い出し、競争心に火をつける

4.寝る

です

まず1ですが

仕事は新入社員になりたての時ほど

ワクワクしてテンションが上がった状態で仕事ができるものですアップ

これは新しい事への挑戦や

環境の変化など新しい出来事による外的要因で起きるワクワクです

しかし

毎日同じ作業に慣れていくと

人間だれしも初心を忘れがちになります

そんな時こそ

なぜ自分はこの仕事をはじめたのか??

自分はどうなりたくてこの仕事を選んだのか??

ということを思い出すのです!

そうすることで新入社員の時のようなワクワクを取戻し

また新鮮なアイデアや思考ができる様になります

自分の内側からワクワクを作りだすようにしましょう!

2の部屋を掃除しいらないものを捨てる。ですが

これは部屋がごみごみしている状態だと

仕事に集中する力も薄れてしまいます

目に入る空間がシンプルであればあるほど

集中力も高まりいい空気の中仕事ができるため

モチベーションも上がりやすくなりますアップ

3のライバルを思い出し闘争心に火をつける。ですが

僕の場合、自分に近い実績を持つ人を勝手にライバルと位置づけ

ドラゴンボールでいうゴクウとベジータの様なシナリオを

勝手に思い浮かべ勝手に競争し始めますメラメラ

この時の設定は自分がいつもベジータです(笑)

少し格上の人をライバルと位置づける事で

その人に追いつき、追い越そうとすることで

今の自分からは想像もできないくらいのペースで

ドンドン成長していけますアップ

ベジータは結局ゴクウには勝てませんでしたが

それでいいのです

結果的に飛躍的に自分が成長することが目的ですので

勝ち負けというよりは、追いつきたい!追い越したい!

という闘争心を自らあおり

モチベーションが上がればオッケイなのです^^

4の寝る。ですが

これは単純に眠いときは30分なり1時間寝ます

すると

寝ないでずっと作業している時に比べて

作業効率も上がるためですアップ

我慢して頑張っても効率があがらないのでは

意味がないですからね^^

こんな風にモチベーションが上がらないことを

環境や自分以外のせいにしないで

自分でモチベーションをコントロールするようにする

モチベーションを理由に仕事の成果がでない

ということが少なくなってきます

あなたも、自分なりにモチベーションをを

コントロールする力を身に着けてみてくださいね!

このブログはカメラ転売の実績と経験を元に書いています

ブログを読んでくださっているあなたが

カメラ転売を有利に進めていけるようにと

考えて書いています

インプットしたら必ずアウトプットを心がけてください

理解や吸収力が全く違ってきます

カメラ転売に関する疑問や質問など

ドンドンお寄せください

必ず目を通してお答えさせていただきます

お読みいただきありがとうございました^^

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>