カメラ転売はやればやるほど成果が出る本当の理由!!

皆さんこんにちわ^^

カメラ転売を副業から始めて生計を立てているロキです!!

おかげさまで月収が50万円を達成しましたアップ

今日はカメラ転売はやればやるほど成果がでる本当の理由!!

についてのお話です

あなたは、カメラ転売に対してどんなイメージを持っていますか?

僕はネットビジネスの一環として

カメラ転売は高給料が取れるとか言われる中

一時は成果が出ても、すぐに成果がでなくなる

一時的な運の要素が強いんじゃないか?
(ギャンブル性の強いもの)

そう思っていました

確かに、一時的に高い成果を出して

現役を退いてしまえば

カメラの相場感が鈍り

稼げなくなるのは明白です

これは、カメラやレンズの相場が時期や

時の流れによって変化していくためですDASH!

しかし、実際にやってみて思うことが

カメラ転売は実績を作る上で

ある程度の成果まではラッキーパンチのような

仕入だったり、たまたま利益がでたりと

いうことがありますが

成果をある程度以上超えようとすると

しっかりとした仕入のスキル

高値で販売するスキルの2つがなければ

それ以上の成長はかなり至難の業ですDASH!

逆に言えば、しっかりとした

仕入のスキルと、高値で売るスキルが

身につけば、より一層成果を上げることができるのですアップ

僕は前職で美容師を10年間銀座でやっていましたが

シャンプーからカットまで

まさに厳しい練習、実践を繰り返して

スキルを向上させていきました

その結果、一か月に200名近くの指名のお客様

掴むことができました

まさに毎日毎日コツコツとスキルや接客を

磨いていった結果だったと思っています

カメラ転売をやってみて

美容師の時代を振り返ると

スキルを磨き上げて成果を上げていくという点に関して言えば

同じ感覚だな~と思います

カメラ転売は始めたころは

お客様からの評価もゼロの状態

仕入れの方法も学ばなければならない

販売方法もまなばなければならない、、、etc

とにかくやることがたくさんあります

実際にこれらを実践して慣れてくるのに

1ヶ月~2ヶ月位はかかると思います

大体2か月位すると仕入や出品の作業にも

慣れてきて、ヤフオクでの評価もたまってくるので

徐々に高値で売れる条件が整ってきます
(ただしあくまでも高値で売るためのノウハウで実践した場合)
(普通に出品して評価をためるだけでは高値で売れるわけではありません)

美容師の時も思いましたが

僕は青山の有名店出身の指導者から教わっていて

素晴らしいスキルを目の当たりにして

技をどんどん吸収していきました

それは指導者が美容界の最前線を走り

現役で数多くの指名客を掴んでいた

そういった現在進行形で支持されている

方から旬の技術を学ぶことで

僕も限りなく成長し、成果を上げてきたと思っていますアップ

言葉は同じ美容師、、、

しかし、同じ美容師でも指導者によって成果は驚くほど変わってきます

感性、スキルまで指導者をミラーニューロンするわけですから、、、

※ミラーニューロンとはものまねするということ

やはり指導者はとても大切です

カメラ転売もしっかりとした理論のある仕入れ、出品のノウハウを

身に着ける。必ずそのベースがあって継続すること

やればやるほど成果が上がっていく、、、

そして安定的に結果を出すことができる様になると思います

そしてよくある定額出品だけで高値で売るといった方法だけだと

資金も回らなくなるので、なるべく1円スタートでも

高値で売るスキルを身に着けることがキモになりますビックリマーク

皆さんは在庫を抱えるだけ抱えきって高値で売る方法と

1円~回しても高値で売りぬく力

どちらが魅力的に感じますか??

今日はこの辺で終わりにしたいと思います

続きはニーズがあればまたお話しようと思います!

このブログはカメラ転売の実績と経験を元に書いています

ブログを読んでくださっているあなたが

カメラ転売を有利に進めていけるようにと

考えて書いています

インプットしたら必ずアウトプットを心がけてください

理解や吸収力が全く違ってきます

カメラ転売に関する疑問や質問など

ドンドンお寄せください

必ず目を通してお答えさせていただきます

お読みいただきありがとうございました^^

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>