夢、願望を確認し続けるだけ

今回は
夢、願望を確認し続けるだけ
という話をしていきます。
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例えば人生を
自転車の運転に例えると分かりやすいんですが

あなたが目的地に自転車に乗って向かっていたとしますよね。

そうした時に
自転車を運転している最中に
多くの時間どこを見ているのか?
という事なんですよね。

殆どの場合
目的地のゴールに向けて前を向いてはしっていますよね?
まさか、ずーっと後ろを見ながら運転しています。
なんて人はいないと思うんですよ。

自転車を運転するときにずっと後ろを見ながら運転しています。
という事であれば事故を起こしてしまいますよね。
ずーっと後ろを見ながら運転して
いつの間にか目的地のゴールにたどり着きました。
なんてことは絶対にないわけです。


もちろん、たまには安全確認のために
後ろを確認したり、左右の安全を確認することがあったとしても
それは必ずゴールに向かう事が大前提になるわけです。

きちんと目的地のゴールに向けて前を向いて運転しているから
狙った通りにゴールにたどり着けるわけですよね?

これは僕たちの人生においても
全く同じことが言えるんです。

自分が夢や目標があります。としたときに
ちゃんと夢や目標に対して前を向いて
向かって言っているのか?ということが
非常に重要なわけです。

もちろん、たまには後ろを確認することだってありますよね。
要するに過去を思い出すことだってあるわけですよ。

今までの自分のやってきたことを振り返って

「自分は本当にここまでよくやってきたな。」

という風に自分を褒めてあげたり
今まで自分を支えてきてくれた人たちに
感謝の気持ちを伝えたくなることだってありますよね。

ただ、それはたまにでいいんですよ。

いつもいつも後ろを確認する、過去を振り返っていても
ゴールにたどり着くことはないんです。

もし、本当にゴールに到着したい。という事であれば
殆どの時間をゴールに向けてまっすぐ前を向いて
すすんでいかなければいけないんですね。


毎日自分が到達したいゴール、夢を
確認し続けなければいけないってことなんです。

ここで質問ですが
あなたは過去の自分の記憶や思い出に浸っている時間と
自分の未来なりたい自分を想像する時間と
どちらが多いですか?


もしも、過去の記憶や思い出にひたっている時間が長くて
夢や目標を創造する時間がない。という事であれば
それは未来に現実化します。
過去の延長の未来が待っているだけです。
大切なのは自分が思い描いた未来を掴むということです。


未来というのは誰にでもやってきます。
ただ時間を経過させれば誰にでも未来は来ますよね。


ただ、その未来が自分の本当に望んでいる未来なのか
何も考えずにただ時間の経過とともに来てしまった未来なのか
同じ未来でも天と地ほどの差があります。

夢を叶える未来。というのは
自分がしっかりと「これが自分の夢だ!」という風に
しっかりと焦点をあてている未来の事です。

当然あなたの夢が叶っている未来なわけですから
人生に対する満足度も非常に高いでしょう。

ただ、時間の経過とともに何となく来てしまった未来であれば
どうでしょうか?

あなたは自分の夢や願望が叶えられずに
ずーっと悩み続けているかもしれません。
現状に不平不満を垂れ流し、周りにも良い影響を
与えていないかもしれませんよね。

一度どちらの未来も想像してみてください。

どちらの未来が良いですか?ということです。

もし、あなたが本当に本当に夢を叶えたい。
自分の未来は夢を叶えている未来なんだ。
という事であれば

今日からあなたは夢を描き続ける必要があります。
夢を確認し続ける必要があります。

何故夢を確認し続ける必要があるのか?というと
人は自分の夢を忘れてしまうからです。

日々の生活、やらなければならない事に追われて
自分の夢なんて二の次、三の次になってませんか?

家事をしなければならない。
やらなければならない仕事がある。
家族サービスをしなければならない。

こういった日常の「やらなければならない」事が多すぎて
夢を想像する時間、夢を確認する時間がないから
どんどん夢を忘れていってしまうわけですよね。

夢よりも現状やらなければならない事の方が
優先順位が高いわけですよね。


だから当然、夢は二の次、三の次になって
その内意識からどんどん薄れていってしまうわけです。

意識から薄れていってしまえば当然行動もしなくなりますよね。
行動し無くなれば100%夢はかなわなくなります。

これが夢が叶わない原理原則です。

本当に厄介なのが
潜在意識には夢を達成したかった。という願望は
後悔として残り続けるんですね。

夢を意識からどんどん忘れていっても
潜在意識にはしっかりと記憶されています。

あの時あれをやっていたら
「人生変わっていたかもな。」
こんな風にずーっと夢を追い続けなかった自分に
後悔し続けるんですね。

いつまでたっても夢を
あきらめることが出来ないんですよ。

いや、自分はあきらめている。

という人もいるかもしれません。

それであればお聞きします。

今の人生に全く不平不満が無いのでしょうか?
例えばお金に関しての悩みが全くないのでしょうか?

今よりも収入を伸ばしたい。という夢があったとして
その夢をきっぱりあきらめたのであれば
今の収入に満足しているということですよね?

今の収入に満足しているのであれば
お金に対する悩みはないはずですよ?

今貰っている給料、収入に心から感謝して
満足しているはずですよね?

ただ、今も給料に不平不満を言っていたり
あれが欲しかった、これが欲しかった、
と言っているのであれば
それは収入を増やしたいという事ではないのでしょうか?


収入を増やしたい。という夢が
忘れられていない。という事ではないでしょうか?

言葉でどんなに自分は夢をあきらめた。
と言っていても、普段何気なく口にしている言葉に
耳を傾けてみれば答えはすぐに出ます。

僕自身も、32歳で無一文になり
人から罵倒され、エフィカシーを徹底的に下げられ
自分の存在価値はないんだ。誰からも必要とされていないんだ。
こんな風に思って、うつ病の様になって何もやる気が無くなってしまった時に

「夢をあきらめよう。自分は普通に生きていられればそれでいいんだ。」

そう自分に言い聞かせた時期もあります。

ただ、
時間の経過とともに
自分の旨の奥底から突き上げてくる思いがあったんです。

「夢をあきらめるな。今からでもやり直せる!

絶対に夢をあきらめるな!って。」

結局僕は収入を伸ばしたい。という夢を
あきらめることが出来ませんでした。

だから決めたんです。
絶対に何があっても夢を叶えるって。

そうやって夢をあきらめようとしている自分を
あきらめたんです。


気づいてしまったんですよ。

どんなに人生がボロボロになっても
人は夢や希望を捨てることはできないんだってことに。
どうせ捨てられない夢なら
叶えたほうが気持ちいいに決まってる。
叶えずに愚痴、泣き言、不平不満だけを言っているような
そんな人生は絶対に送りたくない。
そう思ったんです。

だったら夢を叶える為にどうしたらいいのか。

それからの5年間毎日欠かさず考え続けています。


だからたったの5年で
今までの32年間の人生では味わえなかったような
人生の激変が起きています。
そしてこれからも起き続けるんです。

何故なら
僕は毎日自分の夢に素直に生きているから。

人間は自分が叶うと100%信じた夢は100%叶うからです。

夢なんてかなうはずがない。
夢なんて描くもんじゃない。
夢なんて子供みたいなこと言ってるんじゃない。

そこまで言うなら
せめて現状に不平不満なんて言うんじゃない。
愚痴泣き言なんて言うんじゃない。
人の悪口なんて言うんじゃない。
夢を真剣に追いかけている人を引き下げるんじゃない。

ここまでこの動画を見て頂いて
夢を叶えたいけど
どうやったらいいのか分からない。

という事であれば
まず最初にあなたは普段から
夢を描いていますか?
普段から夢を想像してますか?
もう私生活を振り返ってみてください。

毎日「やるべきこと」に追われて
夢を描く時間をおろそかにしてませんか?

日々やらなければならない事ばかりに
時間を使っているという事であれば
それは過去と現状を強めているだけです。

未来は本当に自分の描いた夢を叶えたいのであれば
夢を叶える為の想像と行動をしなければ
なりません。

その為には
毎日自分の夢を描き続け確認し続ける必要があります。

毎日確認が出来て
心の底から叶えられると100%信じられる夢は100%叶います。

もし、夢が叶わないという事であれば
それは夢に集中していないだけです。

この世にはある法則があって
集中するものは拡大する。という法則があるんですね。

例えば
虫眼鏡で太陽光を利用して紙に穴をあける事ができますよね?
最初は小さかった穴がどんどん拡大していきますよね?
あんな感じで一転に集中したエネルギーは大きく拡大していくんですね。

夢が叶わないのであれば原因はそれは1つしかなくて
それは夢に集中できていないんです。

あれこれやらなければいけない事が
多すぎて夢に向かって集中できてないんです。

あれもほしい、これもほしい、どれもほしいだったら
絶対に夢は叶わないんですよ。

これはいらない、あれはいらない、これだけが欲しい。
という風に一点に集中したものが手に入るんですね。

最初の自転車のたとえで行くと
同時にいくつものゴールに向かうことはできないんですね。

まずは1つ向かうべきゴールを決めて
そのゴールに向かって進んでいってゴールしたら
次のゴールに向かっていく事が出来るんです。

よーいドン!でいきなり複数のゴールに向かおうとしても
絶対に無理なんです。人間の体は一つしかありませんから。

で、夢っていうのはどこかにあるものではないし
誰かに与えてもらうものでもないんですね。

例えば
インドに自分探しに行っても自分の夢は
見つからないんです。

誰か成功者の教えを学べば夢が見つかるわけでもないんです。

夢っていうのは
ただ自分で決めればいいんですね。

分かりやすい例で言うと
今日の晩御飯をどうしようかと考えた時に
日本だけで見てもものすごい数の飲食店があるわけですよね。

そうした時に
色々な情報を集めて口コミを見て何時間も時間を使ってって
やってるうちはどこにいくか決まらないんですよ。

そうじゃなくて
ある程度調べたらここにするっていって決めちゃうんですね。

どれだけ情報を集めてみても実際に行って食べてみなければ
そのお店が自分に合う店なのかっていうのは
分からないんですよ。
だから、ある程度笹っと調べたら行くと決めてしまうんです。

どこに行くのか何を食べるのかを決めないで
とりあえず外に出てしまうと迷いが生じるんですよ。

目の前にラーメン屋があります。
でも、もう少し他を見てみようかな。

少し歩いて
目の前にお寿司屋さんがあります。
でも、もう少し歩いてみようかな。

また少し歩いて
目の前に焼肉屋さんがあります。
今日は焼肉って気分でもないんだよな~。。。。

こんな風にやっていたらいつまでたっても
決まらないんですね。

決まったとしても
情報に振り回されて決めさせられた感じになるんですよね。

自分が焼肉が食べたいから焼肉屋にいった。
という事であれば自分で選択した。ということになりますが

何となく歩いていて看板を見てラーメン屋にフラッと入った。
という事であればラーメン屋の看板に決めらせられた。
つまり情報に振り回された。ということになります。

情報に振り回されてしまう人っていうのは
自分で決めてないんですね。
常に受け身、受動態なんですね。


これが食べたい。この店にしよう。という風に
自分の意志で能動的に決めていないんですよ。

だから周りの意見や情報に振り回されてしまうんですね。

俗にいうノウハウコレクターの殆どの人が
受動態なんです。

自分が何を欲しいのかをはっきりとさせていないんですよ。

決まっていないから周りの情報に振り回されるんですよ。

今日は前に一回行ったことのあるイタリアンの
ミートソーススパゲティを食べよう。

という風に決めて外に出たら
迷うってことはないんですね。
周りに沢山飲食店があったとしても
それに振り回されることはないんですよ。

だから自分で決める必要があるんです。

そして決めた事に理由なんて必要ないんですよ。
ラーメンに決めました。
その理由なんて考える必要ないんです。

自分の夢や目標、人生においてもそうなんですよ。

自分はこの夢を叶えたい。と決めればいいんです。
その夢を叶えたい理由なんてぶっちゃけどうでもいいんです。
ただ決めればいいんですよ。
決めることに根拠は一切いらないんです。

ただ漠然とした未来を想像するんじゃなくて
自分はこの夢を叶えるんだ。という風に
決めてしまえばいいんですよ。
そして
自分で決めた夢を毎日毎日、どんな事があっても
ずーと確認し続けたならば
どうやったら夢が叶うのか?とか
どう考えたら夢が叶うのか?という方法は
後から勝手に見えてきます。
もし、それが見えていないという事であれば
答えは簡単で
単純に夢を確認するのを辞めてしまった。
ただそれだけなんですね。


もし、途中でどんなに辛いことがあったとしても
毎日夢を確認し続けることが出来たのであれば
明らかに今の自分の考え方や行動では
夢は叶わないんだな。ということに気づき始めるんですよ。

現に僕のコーチングの生徒さん達の数人は
このことに明らかに気づきだしています。

気づきだしたらチャンスなんですね。

今までは全く気づかなかったわけですよ。
今のまま何となくやっていたら何となく夢は叶うのかな~
という気持ちでいて何も気づか無かった状態から


今のままでは夢は叶わないかもしれない。。。。
いや、叶わない。

という風に気づけただけでも
夢に近づいたってことですよね?

そうやって新たな気づきを得ながら
現実と夢のギャップをはっきりと認識しつつ
それでも夢を追い続けたなら
夢の叶え方なんて勝手に見えてくるんですよ。

細かいことはここでは話しませんが
脳の機能はそういう風にできてるんですね。

そしてたった一つの夢を追い続けて
10年位本気で頑張ってるのに夢が叶っていなかったとしたら
絶対に気づくんですよ。

いままで10年間必死で夢をブラさずに追い続けて
必死に頑張ってきたのに何で夢が叶わないんだろうってことに
気づくんですね。

本人は本当に必死に頑張っているんですよ。
毎日毎日夢を確認して、夢に向かって頑張って
誰が見ても努力してるんですね。

だけど、夢が叶わなかったとしたら
そこで核心に気づくんですよ。

どんなに自分が必死に頑張っても
今までの人間関係と環境が変わらなければ
何も変わらないんだってことに気づくんですよ。


人生を変える3要素があって
人生を変える為には自分と人間関係と環境の3要素が
絶対に必要なんですね。

その中で究極を言えば自分が変わればすべてが変わるんですよ。

何故なら自分が本当に決断できるように変われば
人間関係と環境を変えられるからですよね。

僕たちは環境や人間関係の被害者ではなく
決断さえできれば環境も人間関係も変えられるんですよ。
自分がすべてに対して決断させ出来れば
住んでる環境も変えられるし、人間関係も変えられるし
全て変えることが出来るんです。


結局は自分が決断できてないから
環境のせいだ、あの人のせいだ。という風に
周りのせいにしているだけにすぎないんですよ。
そうじゃないんですよ。
自分で全て決断すればいいんですよ。
幼稚園とか学生の時は卒業式があって
ある一定の年月が経てばみんなとお別れして
新しい人間関係が自動的に作られていましたよね。

学生生活の中でずーっと同じクラスメイトと
何年も一緒にいるなんてことはあり得ないんですよ。

必ず今までいた人と別れて新しい人との出会いがあって
そういった新陳代謝を繰り返してきたわけですよね。

今までは学校側が強制的にそういう場を作ってくれたから
環境を変えて人間関係を変えるってことが出来ていたんです。

それはあくまでも学生生活までで
社会人になってからはもう誰にも甘えられないんです。
自分でやるしかないんですよ。

それを社会人になっても自分から率先して
繰り返せるかどうかが人生を変えていくんですね。

何かを誰かがやってくれた。っていうような
誰かが何かをやってくれるという受動的な考え方だったら
人生なんてかえられないんですよ。

外から与えられるのを待つのは学生まででもう卒業して
自分で全部決めていくんです。

全て自分で決めて、全て自分で責任を取って
環境とか周りの人間のせいにしないんです。

何年も自分の夢をブラさず追い続けて
もしも自分の夢が今の人間関係の中にいては
絶対にかなわないと気づいたのであれば
どこかで決断しなければならないんですよ。

10年前と同じ人間関係で
10年前と同じ環境で
10年前と同じことをやっているんですよね?
そのすべてを変えないと10年後も全く同じことを
やってるし、しゃべってるんですよ。
夢なんて絶対にかなわないんです。

もしも本気で夢を追い続けていたら
そのことに必ず気づくんですね。

「何で自分は5年も10年も
こんなに努力しているのに
夢が叶わないんだろう。」

って気づくんですね。

そしたら自分の努力だけではどうにもならないから
だったら人間関係と環境を変える必要があるんだな。
と思って決断して変えればいいんですよ。

自分はいついつまではこの環境と人間関係をつづけるけども
期限になったらその環境と人間関係とはサヨナラしよう。
って決めればいいんですよ。

そうして
自分の夢を一歩先に叶えている人達の所に
行くんですよ。
そこで新しい考え方を学んで
そこでまた努力するんですよ。

こういうのを学生の時は全部学校がやってくれたんですよ。
ただ何となく時間を過ごしてれば
嫌でも学校がやってくれたんですよね。

だけど社会人になったら誰もあなたに言ってくれないんですよ。
人生を変える為に絶対に必要な本当に大切な事なのに。

だからもう待ってるのはやめるんです。
誰かがどうにかしてくれるだろう。っていう考えは捨てるんです。
付き合う人を自分で選択して、環境を自分で選択肢て
自分で責任を持って、自分で決めていくんです。

まとめると
夢を描いたらどんなことがあっても夢を追い続けるんです。
自転車を運転する時と同じように
ゴールに向かって夢に向かって前を見て進んでいくんです。
5年も10年も努力し続けているのに夢が叶ってないという事であれば
必ずどこかおかしいってことにづくんです。
人間関係と環境が全く変わっていないってことに気づくんです。
それに気づいたら
いついつまでに自分はこの環境と人間関係とはサヨナラするんだ。って
決めるんです。

自分で今の環境と人間関係を見渡した時に
自分の夢を叶えている人が一人もいないんだったら
卒業する日を決めるんです。
そしてもうこの人とは一生合わないかもしれないな。
と思って一生懸命その人と接するんです。
もう会うことはないから適当にしよう。
っていうんじゃなくて
合えなくなるからそれまでは
一生懸命接すればいいんです。
環境を卒業するんだったら
その環境に感謝して最後まできっちり
やればいいんです。

そして自分の選択を人の生とか
環境のせいにできない状況にするんです。
あの人が止めたからとか
あの人がいるからとか
こんな環境だからっていう言い訳ができない
状況を作ってしまうんです。
そして
自分の夢を一歩先に叶えている人の所にいって
学べばいいんです。
その人の考え方を学ぶんです。

これをずっと繰り返していけば
どんどん自分の夢が叶っていきますよ
という話でした。

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