人生を変える考え方

こんにちは。ロキです。

今回は
人生を変える考え方
という音声を撮りましたので是非最後までご覧ください。

—ここからが文章—


人生を変える考え方

人生を変える為に必要な事は
非常にシンプルです。


人生を変える為に必要なのは
考え方を変えるということです。


じゃあどうすれば考え方を変えられるのか
という話をしていきます。


人生を変える例えとして
お金で例えて話していこうと思います。

お金に恵まれない人生から
お金に恵まれる人生に変える為にはどうすればいいかというと
答えは簡単です。

お金の事を大好きになれば良い。ということですよね。
まさに思考は現実化する。という事になります。


なんだそんなことか。とかお金の事を嫌いな人がいるわけないだろう。
と思ったかもしれませんが
お金に恵まれていない人はお金に恵まれている人ほど
お金が好きではないんですね。

どういうことかと言うと
お金に恵まれている人はお金に対してマイナスの観念が全く無いんですね。

それに対して
お金に恵まれていない人はお金に対してマイナスの観念を持っているんです。


お金に恵まれている人もお金に恵まれていない人も
お金のことを好きかもしれませんが

両者の違いは
お金が好き。と思う感情にマイナスの観念があるかないかの
違いがあるんですね。


お金に縁のない人はお金のことは好きなんですけど
それと同じかそれ以上にお金に対してマイナスの観念を持っているんですね。

そして日本だけで見てもほとんどの人はお金に対して
マイナスの観念を持っています。

もしそうじゃないのであれば皆お金持ちになっているからですよね。

皆が皆お金に対してマイナスの観念を持っていない。という事であれば
99%以上の人がお金に恵まれているはずなのに
実際は99%以上の人がお金に恵まれていないわけですよね。


要するに思考は現実化しているんですね。


お金に恵まれている人にとってお金は+のイメージしかないんですね。
しかしお金に恵まれていない人にとっては+のイメージと
-のイメージが同時に存在していて心の中で葛藤しているんですね。

車で言うとアクセルとブレーキを
両方同時に踏んでいる状態なんですよね。
だから中々前に進まないんです。


じゃあなんでお金にマイナスの観念を持っているのかと言うと
過去の記憶が原因ですよね。


過去に人から聞いてきたお金に対するマイナスの言葉が
残っているからそれが観念になっているんです。


お金を稼いでいる人は何か悪いことをやってるに違いない。
お金をかせぐことはいやしいことだ。
お金よりも大切なものがあるよね。
平凡な生活が一番だ。
普通が一番だよね。


とかこんな事を聞いていたからそれが
潜在意識に書き込まれてしまっているんですね。

またはテレビのニュースとかで
お金持が何か事件を起こした。とか
お金持が脱税した。とか
お金持が

こういったお金に対するマイナスな情報を見たり聞いたりして
お金に対するマイナスのイメージを持ってしまったわけですよね。


こういうお金に対するマイナス情報っていうのは
ごまんと聞いてきていると思うんですよ。
ちょっとやそっとじゃないんですよね。

小さいころからずーっと聞かされてきて
お金は悪い物というイメージを
洗脳されてしまっているんですね。


だから
自分はお金が欲しいんだけど
お金を受け取る事が悪いような
申し訳ないような気持ちになっているんですよ。

お金を受け取る事が悪いとか
申し訳ないという刷り込みがある人が
ビジネスをやってもうまくいくはずがないですよね。
絶対にお金に恵まれるということはないんですよ。
100%当たり前の事なんですね。
何故なら思考は現実化するからです。

だから、何となくお金持ちになりたいし
なれば今よりももっと自由になれて
裕福な生活ができると思っているのに
今まで刷り込まれてきたマイナスのイメージがあるがために
お金を持たないほうが幸せなんじゃないかっていう
変な思い込みが出来てしまっているわけですよね。


お金を欲しいと思いながら
お金を持つと性格が悪くなるんじゃないかとか
お金を持つと人生が転落するんじゃないかとか
とにかくアクセルを踏みながらブレーキを踏んでいるんですよね。


こういった考え方のままだったら
本当にどんな事をやってもうまくいかないんですよ。


どんなに優れたノウハウを学ぼうが
どんなに優れた指導者から教えてもらおうが
絶対にうまくいかないんです。

だから
まずは考え方が一番大切なんです。


お金に恵まれていない人生を変えたいんだったら
何よりも先に
お金に恵まれる考え方を手に入れるべきなんです。


お金に恵まれない人の典型的な例っていうのは
今まで話したように自分がお金に対する考え方を改めるのではなくて
どんな商売が儲かるんだろう
どんな商品を扱えば儲かるんだろう
どんなツールを使えば儲かるんだろう
どんなノウハウがもうかるんだろう

こんな小手先の表面上の事
ばっかり追い求めているんですね。


そして表面上の事だけを真似してみるんです。


あの人が金を買って儲かったから自分も買ってみよう。とか
あの人が家電を扱って儲かったから自分も買ってみよう。とか
あの人が株を買って儲かったから自分も買ってみよう。とか
こんな事ばっかり考えているんですよね。

こういった事も短期的に見れば効果があったりするんですよ。

ただ、長期的に見たらそんなことよりも
考え方を見直してしまった方が圧倒的に人生を変えれるんです。


お金に恵まれていないならお金に恵まれるようになるんです。


どういうことかというと

ある人が金を買って儲かった。というのは
出てきた結果にすぎないんですよ。

表面上に出てきた結果なんですね。


だから、確かに同じように金を買えばその時は
儲かるかもしれませんけど
長期的に見たら全くお金持ちになっていない事に気づくんですね。


何故なら大元になっている考え方が
全く変わっていないからです。

僕たちが本当に知りたいのは
お金持が何故その時その行動に出たのか?
という考え方の部分ですよね?


その考え方の部分がお金持ちと同じ考え方になっていたら
一発当てたとかたまたまラッキーで稼げたとか
そういう短期的な稼ぎ方じゃなくて
長期的に稼ぎ続けることが出来るようになるんです。

だから
もし人生を変えたいという事であれば
今回の例で言うとお金に恵まれたいという事であれば
何よりも先にお金に恵まれるような考え方を
身に着ける必要がある。ということになります。


僕たちの考え方はエアコンみたいなものなんですね。

例えば
エアコンに20℃という風に設定していたら
室温が15℃まで室温が下がったら
エアコンが部屋を暖めて20℃にしてくれるわけですよね。
逆に25℃まで室温が上がったら
エアコンが部屋を冷ましてまた20℃に戻してくれるわけです。

要するに
室温が何度であろうとも
エアコンが定めた数値に必ず戻すように
働きかけるわけです。

この機能が僕たちの考え方の部分なんです。

お金の面で言えば
エアコンの設定温度が
月収20万円という設定になっている人もいれば
月収50万円という設定になっている人もいれば
月収100万円というせっていになっている人もいるんです。

そうした時に
例えばあと10日で今月も終わってしまうとしたときに
自分のエアコンの設定金額位に合わせて落ち着くように
なっているんですよ。

エアコンの設定温度が月収20万円の人は
いきなり月収50万円になることはないし
設定温度が月収100万円のひとが
いきなり月収50万円になる事基本的には
ないということです。

あとは
エアコンの設定温度が月収20万円の人が
宝くじで100万円をあてたとしたら
その100万円はきれいに使ってしまうんです。

何だか分からないけど
毎晩飲み明かして一気に使ってしまった。とか
いきなりお金を落としてしまった。とか
けがをして治療費で出ていってしまった。とか

よくわからないけどお金が無くなってしまった。
という感じできれいになくなってしまうんですね。


これも潜在意識のエアコンの設定温度の仕業なんです。


で、このエアコンの設定温度がどのくらいに設定されているのかっていうのは
自分では分からないんですね。自覚していないんですよ。

だから、エアコンの設定温度が月収20万円なのに
どうやったら月収50万円にできるんだろう。
月収100万円にできるんだろう。っていって
色んなノウハウに手を出しても
上手くいかないんですよね。

ノウハウコレクターだったり
現在の収入の壁を越えられない人の
典型的な例なんです。

一番どうにかしないといけないのは
エアコンの設定温度を変える事
つまりお金に対する考え方を変える事なんです。

人生を変えるのであれば
何よりも先に考え方を変える事なんです。

じゃあ、どうすれば考え方を変えることが出来るのかというのは
この音声のアウトプットをしてくださった方限定に
この音声の続きをプレゼントしようと思います。

もし続きが聞きたいという事であれば
僕のメルマガに登録して頂いて
今回の動画についての感想を
ご連絡ください。

最後までご覧いただきありがとうございました。
感謝いたします。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>