引き寄せの法則 お金に恵まれる人 お金に恵まれない人

こんにちは。ロキです。

今回は
引き寄せの法則 お金に恵まれる人 お金に恵まれない人
という音声を撮りましたので是非最後までご覧ください。

お金の引き寄せの法則
お金に恵まれる人
お金に恵まれない人
の意識と潜在意識

まず大前提として
私達の意識には2つの意識があります。
私達が認識できる領域を顕在意識とか有意識と言ったりします。
自分が認識できない領域を潜在意識とか無意識と言ったりしますよね。

例えば
私達がどんなに心臓の止めようとして
心臓よ止まれ!という風に思ったとしても
心臓の動きは止まりませんよね。

何故なら心臓の鼓動を管理しているのは
潜在意識の働きによるものだからですよね。

意識でどんなに頑張っても
無意識の働きを変えようとするのは
かなり難しいという事なんですよ。


潜在意識と顕在意識の力を比べると
その差は数万倍という風に言われているんですね。

とてつもない力の差があるんです。


そうした時に
思考は現実化する。とか
引き寄せの法則が起きる。という話を
聞いた事があるかもしれませんが

これはどういう事かと言うと
私達の潜在意識化で本当に信じている事が
現実化する。言い方を変えると引き寄せられる。
という事なんですね。

要するに
意識で思っている事と
潜在意識下で信じている事が
同じじゃないと願望は叶わない。
という事なんです。


そうした時に
お金に恵まれる人というのは
顕在意識と潜在意識がお金が増える方向に向いています。

意識上でもお金が増えたらうれしいな。とか
もっとお金を増やしたいな。と考えた時に
潜在意識下でも

「自分は必ずお金を増やせる」とか
「自分には自然とお金が入ってくる」

という風にお金が増える事を心の底から
信じているんですね。

逆に
お金に恵まれない人というのは
顕在意識と潜在意識がお金が増えない方向に向いています。

意識上でお金が増えたらうれしいな。とか
もっとお金を増やしたいな。という風に考えた時に
潜在意識下では「自分はどうせお金持ちになれるはずがない。」とか

「お金は汚いものだ。」とか
「お金持ちは悪いことをしているに違いない。」とか
そういう風にお金に対してネガティブなイメージを持っているんですね。


だから
意識でどんなにお金増えたらいいな。と思っても
潜在意識の力の方が数万倍強いので
お金が増える現実が却下されているだけなんですね。


だから、ちゃんと思考は現実化しているし
引き寄せの法則は発動しているんです。


私が普段からお金を稼ぐ為には
ノウハウよりも考え方が重要だと言っていますが


どんなに優れたノウハウ
どんなに再現性の高いノウハウを学んだところで


潜在意識下でお金に対するネガティブなイメージを
信じていると、実はお金は稼げないんですね。


仮にノウハウがかなり再現性が高くて
一時稼げたとしても、それは続かないんですよ。


ビジネスを始めるにあたって
稼ぎ方とかノウハウから先に探そうとしてしまうんですけど
実は順番は逆で


まずは
自分がお金を増やすことが出来る
潜在意識の状態を作るほうが先なんですね。

それが出来て初めてノウハウを実践するから
本当にお金を増やし続ける事ができる状態を
保つことが出来るんです。


だから
今日の動画を聞いてもらって最初に
もし、お金を増やしたい。
お金に恵まれるような人間になりたい。
という事であれば

まずは
自分のお金に対するイメージは
ポジティブなイメージなのか
ネガティブなイメージなのか
それをとことん向き合って
どちらなのかを観察して見て下さい。

仮に
少しでもお金に対して
ネガティブなイメージがあるという事であれば
お金を増やす為のブレーキになってしまいます。


じゃあ
具体的に
ポジティブなイメージと
ネガティブなイメージって
なんなの?

という事に関しては
この動画の反響を見て
作るかどうかを決めたいと思いますので
続きの動画が見たいという方は
是非グッドボタンを押して見て下さい。

それでは
あなたの貴重なお時間を頂き
ありがとうございました。
最後までご覧いただきありがとうございました。
感謝いたします

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>