最短で成功する人になる思考とは

こんにちは。ロキです。

今回は
最短で成功する人になる思考とは
という音声を撮りましたので
是非最後までご覧ください。

—ここからが文章—

最短で成功する人になる思考とは


最短で成功する人になる思考とは
という話なんですけど

成功するって聞くと
なんだか時間がかかりそうだし
難しそうだなーと思いませんか?


確かに
大きな成功を掴む為には
それなりの時間と労力がかかります。


成功の度合いにもよりますけど
自由な時間に起きて
お金に縛られない生活
やりたくない事はやらなくていい生活
人の役にたって幸せを感じられる生活


これくらいの成功であれば
本気の本気で取り組めば
誰でも達成できると思っています。


今回は
なるべく最短で成功を掴んで頂くための音声になっています。


最後まで聞いてもらえると
あなたも最短で成功を掴める思考を
手に入れる事ができますので
是非、最後までご視聴下さい。


結論から言います。


最短最速で成功する思考法とは
成功者の思考を完全にコピーするという事です。

ここまで聞くと
聞いたことがあると思う人もいると思うんですよ。

じゃあ
具体的にどの位コピーすればいいのかという話をしますね。


最短最速で成功する為にコピーするべきポイントは


その成功者が考えている事
話している事
行動している事


これらを全てマネする。という事です。

例えば
あなたにあんな人になりたいなと思う
憧れの人がいたとしますよね。


そうしたら
その人の考えている事
話している内容
行動している事に注目して
一旦全部真似してみるんです。

もし同じ職場や身近に憧れの人がいるのであれば
出来る限りその人との接点を増やして
同じ時間を共有する機会を増やすんですね。


同じ職場にいない。
という事であれば
少しでも長い時間その人と時間を共有できる
環境を作るんですよ。

そうして
その人がどんな言葉を発して
どんな行動をし
どんな雰囲気をかもし出しているのか
その辺までしっかりと見ていくんですね。


そうやって成功者との時間を共有して
考え方や行動を完全にコピーしていくうちに
最速で成功していくんです。


自分が出来そうな事だけやってみる。
という人がいますが
そういう人は中々成功できません。

何故なら
中途半端に自己流になってしまっているからです。


自分が今できそうな事をやる。


この考え方は
最初から今の自分は変わらない。変えられない。
と言っているようなものだからです。


今できそうな事をやるんじゃないんです。

今までやった事が無い事をやるんです。


自分がこうなりたいという成功者が
考えている事
話している事
行動している事を
全部真似するんです。


完全にコピーするんです。


これが出来る人は
本当に素直な人です。


もしかすると他人に
あの人のマネしてるな。という事で
非難されることもあるかもしれません。

しかし
それでも続けるんです。

他人のバッシングなんて一切関係ありません。


自分が本気で変わろうとして
素直に成功者から学んで
学んだことをアウトプットして
それを非難されても無視でいいんです。


非難してくる言葉に耳を傾ける必要はありません。


最初はマネでいいんです。


守破離という言葉がありますが
最初の守というのは成功者に教わったことを
徹底的に守るという事です。

この守るという事が徹頭徹尾できた後に
今まで守った型に自分なりの分析や改善を加えて破り


最後に本当の自分流という事で
今まで守った型から離れる事が出来るんですね。


最初の守るという事が出来ない人は
その後の破って離れるという段階に進むことはできません。


更に
今回話しているのは
教えてもらった事だけを守るという事ではなくて

教えてもらっていない所があったとしても
その人を完全に真似する事によって
新たな学びに繋がるという事です。


ある意味守破離の守よりも主体的な行動が
完全に真似るという事ですよね。


教えてもらった事を守るというのは受動的ですが
自分から真似るという行為は
言われていない事まで自ら真似るという事なので
主体的なんです。


だから
最短最速で成功したい。という事であれば
自分がこうなりたい。と思っている人の
思考、発言、行動の3つを
徹底的に真似して見て下さい。


人生の時間には限りがあります。

時間は無限ではなく有限です。

命の時間も無限ではなく有限です。

あなたが何らかの分野で成功したいと
考えているのであれば
大切な大切な時間を無駄にはせず

是非最短最速で成功する道を
歩んでいただければと思い
この音声を撮らせていただきました。


最後までご覧いただき
ありがとうございました。
感謝いたします。

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